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海外で高評価も納得…漫画家:高橋留美子伝説がすごすぎ!


この記事は私がまとめました

なんとなく読んでいたあの作品にもドラマが…知られざる数々のエピソード!

critical_phyさん

朗報すぎる…高橋留美子さんがフランスの漫画賞を受賞!

「うる星やつら」「めぞん一刻」などで知られる漫画家高橋留美子さん(61)が、「漫画界のカンヌ」と称される欧州最大規模の祭典「アングレーム国際漫画祭」で、漫画の発展に大きく貢献したとして功労賞「グランプリ」に選ばれた。

主催者は高橋さんの作風について「出るくいは打たれる(日本)社会で、アウトサイダーや変人を前面に押し出し、彼らにもチャンスがあることを示そうとこだわった」と指摘。

少年漫画の分野における女性漫画家の草分け的存在で、代表作はいずれもTVアニメ化され大ヒットを記録、長期シリーズ化され、単行本の世界累計発行部数は1995年に1億部、2017年には2億部を突破。

その速さは誰にも真似できない…連載終了後すぐに新作を発表することで有名!

水をかぶると女になってしまう高校生格闘家早乙女乱馬と、その許婚天道あかねの交流を軸に家族・友人を巻き込んだドタバタな日常の格闘ラブコメディ。

やはりプッシュしたいのは魅力的なヒロインたち。クラスメイトと女らんま派、あかね派、シャンプー派、うっちゃん派で別れて主張し合った思い出のある人もいらっしゃるでしょう。

小学館の期待に応えた大ヒット作となり、国内の単行本コミックス発行部数は約5300万部で、高橋留美子作品ではベストセラーである。

1996年冬に同作品を終了、同年秋から『犬夜叉』の連載を開始。かねてから興味のあった伝奇ものの本格連載で、この作品ではギャグ要素を減らしたシリアスな路線を取った。

TVアニメシリーズが第1期は2000年~2004年まで、第2期が、2009年~2010年に深夜枠で放映された他、ゲーム化・舞台化がされている。

仕事の鬼と言われるほどのシビアな制作意識、自他共に認める速筆とアイディアで漫画業界でも異例な、定期連載全作品がメディアミックス化を成し遂げています。

「君は週七日、一年中漫画を描き続けられるか?」と志望者に覚悟と努力を問う言葉があるけど、半端者の心を本当に折るのは「高橋留美子は筆が早いので週休2日で週刊連載している」とか「鳥山明は23歳まで漫画を描いたことがなかった。3年後にDr.スランプを描いた」といった「才能の差」だと思う

独特すぎる…るーみっくわーるどは斬新な作られ方をしているみたい!

活動開始が1978年ごろということなので、もう、40年近く第一線で活躍していることになりますね。

独特の世界観はしばしば「るーみっくわーるど」と称され、作品集のタイトルにも用いられている。

2018年にはアメリカで最も栄誉ある漫画賞・アイズナー賞で、日本人6人目の漫画家の殿堂入りを果たした。 これらの記録は、女性漫画家として初であり、かつ唯一の快挙である。

ネームを描く際、全体像などは考えずに1コマ1コマ進めていると語る。連載の流れなどは決まっておらず、話の展開やオチは直前のページに差し掛かってから考えているそうだ。このやり方は高橋が漫画を描き始めた頃から変わっていないとのこと。

『らんま1/2』の頃は毎回16ページを2日で完成させ、『犬夜叉』連載時にも下描きとペン入れを合わせて2日、1ページにつき1時間で完成させている。

「漫画を描くのに男は邪魔だから(おそらく恋愛したり家族を作るのが)」との理由で独身を通している豪傑で、アシスタントも同じ理由から女性で統一している。

漫画読みたくて色んなの買ったんだけどその中でも高橋留美子先生の短編集が昔の作品ほどスピード感とテンポの良さがほんと凄くて凄い面白い。

人気漫画同時連載だけじゃない…さらにアレまで同時に仕上げていた!

生誕40周年を迎えた漫画『うる星やつら』。40年経った今でも、そのポップでキュートな世界観に魅了される人は少なくない。

浮気者の高校生・諸星あたると、彼を愛する一途な宇宙人美少女・ラムを中心に架空の町、友引町や宇宙や異次元などを舞台にしたドタバタラブコメディ。

アニメの主題歌、『ラムのラブソング』も有名ですね。そんなうる星やつらは過去6回も映画化されています。

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