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”美の定義は変えられる” ユージェニー王女が、ヴェールなしで挙式


この記事は私がまとめました

nonoichigoさん

▼秋の陽射しの中で、『ユージェニー王女』がウェディング

The Duke of York, Prince Andrew escorts his daughter Princess Eugenie of York down the aisle of St George's Chapel at Windsor Castle. #RoyalWedding #7News pic.twitter.com/3LCBMFd4N1

10月12日(現地時間)、ユージェニー・オブ・ヨーク王女と
ジャック・ブルックスバンクの結婚式が行われた。

2人は2年間の遠距離恋愛も含め、7年間の交際期間。

(王女は、)ヨーク公アンドルー王子の次女で、ウィリアム王子や
ハリー王子はいとこ。ご両親は1996年に離婚していますが、友好的な
関係を続けています。

父親のアンドルー王子は、エリザベス女王の次男で、兄チャールズ皇太子のひとまわり近く離れた弟。夫妻の離婚原因は、アンドルー王子が軍務や公務で留守中に、妻のセーラさんが、複数の男性と交際していると報じられたようで、お相手の1人とは、プール・サイドで抱き合う姿がパパラッチされ、このことが決定的となった。

ピンクの帽子とドレスが、ダイアナ妃
グリーンのドレスが、母親のセーラさん、
お隣の黒いスーツ姿が、アンドルー王子。

▼『傷跡』を隠さなかった王女に、『称賛の声』が寄せられた

「美というものがどういうものであるのかの定義は私たち自身が
変えることができると思います。人に自らの傷跡を見せることで
それが私にとって特別なものであるということを示したいのです。」

「同じ病気を持つ人たち、特に子供たちに私の写真を見てもらい、
手術の効果を知ってほしいと思ったんです。この病院で手術を受けた
ことで、私のように脊椎側弯症が治るのだということを見てほし
かった。」と語っています。

メーガン妃のウェディングの時のようなロングヴェールは着用せず
、代わりにエリザベス女王から拝借したというエメラルドのティアラ
とジャック氏からプレゼントされたエメラルドのイヤリングを身に
つけ、気品溢れる美しい姿を披露した。

12歳の時に脊椎側弯症の手術を受けたユージェニー王女。
脊椎が曲がったり、ねじれてしまう病気で、今でも彼女の背中には、
その時の手術で設置された金属製の固定具が残っているという。

それ以来、王女は同じ病気で苦しむ人たちの力になりたいと思い、
英国王立整形外科病院のパトロンとしてさまざまなチャリティ活動を
熱心に行っている。

▼『結婚式』に出席した人々の『ドレス』も、華やかに

左から、
エリザベス女王
フィリップ殿下
ウィリアム王子
キャサリン妃

ヘンリー王子 & メーガン妃

エリザベス女王の次男アンドリュー王子の娘であるユージェニー
王女のウェディングには、キャサリン妃&ウィリアム王子一家を
はじめ、イギリス王室が出席。リヴ・タイラーやカーラ・
デルヴィーニュを含むセレブらも次々に登場。

上流階級の出身で王室との繫がりもあるモデル兼女優のカーラは
ドレスではなくStella McCartney(ステラ・マッカートニー)の
タキシードでバッチリ決めて参列。

娘(長女)の『ライラ・グレース・モス』と。

(一方で、挙式の準備中に、)警備費用に税金から約2億8千万円
(200万ポンド)が投入されることが明らかになり、王室の在り方や
税金の投入を見直すべきという声があがっている。

『Mirror』『The Independent』など複数のメディアが伝えた。結婚式の費用約1億560万円は、女王の次男でもある父親アンドルー王子の資産約91億5千万から支払われるが、アンドルー王子が馬車でのパレードを希望したため、警備費がはね上がったとのこと。公務をしていないユージェニー王女に、なぜ税金を支払うのかという声も多い。

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