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3年ぶり月9主演の福山雅治、「ラヴソング」あらすじなど

from:福山雅治、3年ぶり月9主演「ラヴソング」<テーマ・キャスト・あらすじ>

【ラヴソング・福山雅治/モデルプレス=4月4日】歌手で俳優の福山雅治が、4月11日スタートのフジテレビ系月9ドラマ『ラヴソング』に主演。福山が連続ドラマで主演を務めるのは2013年4月期『ガリレオ』以来3年ぶりで、ヒロインには演技初挑戦の新人ミュージシャン・藤原さくらを抜てき。今回は、そんな同作の情報をまとめる。
(左より)水野美紀、菅田将暉、福山雅治、藤原さくら、夏帆、宇崎竜童/制作発表会見より(C)モデルプレス
(左より)水野美紀、菅田将暉、福山雅治、藤原さくら、夏帆、宇崎竜童/制作発表会見より(C)モデルプレス
【第一報/2月1日】

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福山雅治、3年ぶり月9主演

福山雅治3年ぶりの月9主演(画像提供:フジテレビ)
福山雅治3年ぶりの月9主演(画像提供:フジテレビ)
オリジナル作品である同作は、唯一のヒット曲はあるものの、その後レコード会社との契約を打ち切られてしまう“元プロミュージシャン”神代広平(福山)が主人公。神代がある孤独を背負った佐野さくら(藤原)と出会い、音楽を通して心を通わせ、失いかけた人生を取り戻すヒューマン&ラブストーリーとなっている。

2月のクランクインに向け『ガリレオ』シリーズや『美女か野獣』など人気ドラマを福山とともに作り上げたスタッフが再集結。自身が主演を務めた「ガリレオ」シリーズを手がけた西谷弘監督との再共演にあたり、福山は「待ちに待った西谷監督とのドラマ作りがどんな作品になるのか、その期待に胸が高ぶっています。人が人を思う時、日常の風景が、そして人生が輝き出すような、そんな作品になれば」と展望を告白。

「この春どんな“ラヴソング”を演じることができるのか、皆様に楽しんでいただけるよう、僕自身も楽しみながら精一杯頑張ります」と意気込みを語った。

【追加キャスト発表/2月22日】

藤原さくら/ヒロイン・佐野さくら

藤原さくら(画像提供:所属事務所)
藤原さくら(画像提供:所属事務所)
ヒロインが、ミュージシャンの藤原さくらに決定。およそ100名の中から「歌唱力」「表現力」「感受性」といった選考基準をクリアした彼女は、演技経験が一切ないなかで月9ヒロインに抜てきされた。

サプライズでオーディション合格を発表された際は、驚きのあまり言葉にもならなかった藤原だが、スタッフから「(オーディションを勝ち抜いての)ウィニングソングを」と要求され、ギターを渡されると「緊張する!」と言いながらも、笑顔でその美声を披露。シンデレラガールとなった藤原は、「オーディションに合格したと聞いた時は、全く信じられなくて、つい最近まであれは夢だったのではないかと疑っていたんですが、少しずつ実感が湧いてきました。演技のことはまだ右も左も分かりませんが、今回オーディションの時に演じてみて、純粋にすごく楽しいなと感じたのでその気持ちを忘れずに学んでいきたいと思います!」と初々しくコメントした。

草ヶ谷大輔プロデューサーは「『人を引きつける歌声』『独特な表現力』『チャーミングなキャラクター』。私たちが初めて藤原さくらさんに出会った時、イメージしていたヒロイン像がそこにはありました」と印象を告白。「シンガーソングライターの枠を越えて表現者として走り出した藤原さんに、どのようなヒロインを演じていただけるか今から楽しみです」と期待を寄せている。

豪華追加キャスト発表

さらに、福山・藤原の脇を固める豪華キャストも発表。さくらが広島の児童養護施設で育った時から姉代わりとも言うべき存在であり、上京も共に暮らしてきたが、自身の結婚を機にさくらに自立してほしいと願っている中村真美役を夏帆、神代が大学時代に組んでいたバンドのメンバーでベースを担当しており、現在は総合病院の耳鼻科で外科医として働いている増村泰造役を田中哲司、劇中で神代と音楽との唯一の接点でもあるライブハウス「S」を経営する笹裕司役を宇崎竜童、笹とともに神代を陰から支え続けひそかに想いを寄せている、昔のバンド仲間の宍戸夏希役を水野美紀がそれぞれ演じる。

【菅田将暉出演決定/2月29日】

菅田将暉/天野空一

菅田将暉(画像提供:フジテレビ)
菅田将暉(画像提供:フジテレビ)
菅田将暉の出演が決定。物語のヒロイン・さくら(藤原)の児童養護施設時代からの幼なじみで、彼女に思いを寄せる天野空一役を演じる。

菅田が演じる空一は、両親から虐待を受けた揚げ句に捨てられ、児童養護施設に保護されて以来、高校卒業までを施設で過ごした。親の虐待を受けていた影響からか人を信用できず、また自己防衛本能がことさらに強いため、自分を守ろうと必要以上に粗暴に見せてはいるものの、根は優しく、純粋な男。中学・高校時代、幾度となく補導されるなど荒れ放題で、施設内でも問題児扱いされていたが、さくらの姉代わりの真美(夏帆)とさくらには本来の自分を見せることができる。

月9への出演は5年ぶりとなる菅田は「5年前は片思いで終わったので、今回は両思いで終われるよう、念じながら演じていきたいと思います」と意気込み十分。福山との共演については「自分が小さい頃からずっと聴いていた方であり、見ていた方なので、今はただただ一緒にお芝居できるのが楽しみです」と胸を膨らませ、「空一として全力でぶつかっていきたいと思います」と語った。

【制作発表会見/4月4日】

福山雅治、3年ぶり月9で「前代未聞」の出来事 ヒロイン・藤原さくらとの生セッションも披露

(左より)水野美紀、菅田将暉、福山雅治、藤原さくら、夏帆、宇崎竜童/制作発表会見より(C)モデルプレス
(左より)水野美紀、菅田将暉、福山雅治、藤原さくら、夏帆、宇崎竜童/制作発表会見より(C)モデルプレス
制作発表会見が行われ、主演の福山、ヒロインの藤原、共演の菅田、夏帆、宇崎、水野が出席。会見では、福山が作詞作曲し、藤原が歌う主題歌も初お披露目。さらに、藤原がヒロインオーディションの際に歌ったオリジナル楽曲でウィニングソングでもある「1995」を福山と生セッションした。

福山雅治/制作発表会見より(C)モデルプレス
福山雅治/制作発表会見より(C)モデルプレス

福山雅治/制作発表会見より(C)モデルプレス
福山雅治/制作発表会見より(C)モデルプレス
主題歌のほか3曲の劇中歌を制作した福山は「1つの作品で3曲も書いたことがなかったことにオファーを受けたあとに気が付きまして…随分なことを引き受けたな、と(笑)。自分にとっては前代未聞の煮詰まり方をしてしました」とエピソードを告白。

また、演技初挑戦の藤原との共演については「何事にも好奇心を持っていて、何事も吸収していく。手付かずの演技に、刺激を受けています」と良い化学反応が起きているようで、「そういう空気をみなさんに感じていただける作品になって

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